受賞履歴

2006年度グッドデザイン賞

2006年度グッドデザイン賞

CAMPの活動は、「企業が取り組む社会貢献事業の新しいスタイル」として高く評価され、日本で唯一の総合的デザイン評価・推奨制度である「グッドデザイン賞(新領域部門)」を受賞しました。

※ グッドデザイン賞(Gマーク)は、1957年に通商産業省(現・経済産業省)によって設立された「グッドデザイン選定制度」を継承し、1998年より財団法人日本産業デザイン振興会の主催事業として運営する、日本で唯一の総合的デザイン評価・推奨制度です。

第1回京都府子育て応援企業表彰

第1回京都府子育て応援企業表彰

2007年6月、京都府が創立した子育て支援に積極的に取り組む企業等を表彰する「京都府子育て応援企業表彰」において、CAMPの活動が高く評価され第1回表彰を受けました。

メセナアワード

メセナアワード

公益社団法人企業メセナ協議会によるメセナアワード2013において、社会創造の実践活動として高く評価され「学びの玉手箱賞」を受賞しました。

※賞名は審査委員により受賞活動ごとに命名され、各活動の特に評価された点が反映されています。

キッズデザイン賞

キッズデザイン賞

2020年度 第14回キッズデザイン賞 子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン部門において、「CAMPぼんやり灯ワークショップ」がキッズデザイン賞を受賞しました。

2020年度 第14回キッズデザイン賞

子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン部門

○CAMPぼんやり灯ワークショップ

2019年度 第13回キッズデザイン賞

子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン部門

○CAMPファシリテーター研修(ステップアップ編)

2018年度 第12回キッズデザイン賞

子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン部門

○CAMPフリフリすごろわワークショップ

2017年度 第11回キッズデザイン賞

子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン部門

○CAMP×e-work こども一日社員体験

2016年度 第10回キッズデザイン賞

子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン部門

○CAMP ナリグラムワークショップ

2015年度 第9回キッズデザイン賞

感性・創造性部門

○CAMP クリケットワークショップ

2014年度 第8回キッズデザイン賞

学び・理解力部門

○CAMP 0と1をつたえるワークショップ

2013年度 第7回キッズデザイン賞

感性・創造性部門

○CAMPファシリテーター
(キッズデザイン協議会会長賞)

2012年度 第6回キッズデザイン賞

子どもの未来デザイン クリエイティブ部門

○CAMPスクラッチワークショップ

○CAMPのぞきみ冒険隊ワークショップ

2011年度 第5回キッズデザイン賞

フューチャーアクション部門

○PaPeRoミニシアターワークショップ(キッズデザイン協議会会長賞)
※共同開発:NEC C&Cイノベーション研究所

○CAMPかみかみハンズワークショップ

2010年度 第4回キッズデザイン賞

フューチャーアクション部門

○CAMPすいそく・かいぞく・図鑑ワークショップ(審査委員長特別賞)

○CAMP発明ワークショップ

2009年度 第3回キッズデザイン賞

コミュニケーションデザイン部門

○CAMPプロジェクト

○CAMPかぞくのひづけワークショップ

2008年度 第2回キッズデザイン賞

コミュニケーションデザイン部門

○CAMPくうそう・しょくぶつ・図鑑ワークショップ

○CAMPデジカみしばいワークショップ

2007年度 第1回キッズデザイン賞

コミュニケーションデザイン部門

○CAMPクリケットワークショップ

○CAMPふくのりゆうワークショップ

また、CAMPの活動が高く評価された「CSKグループ(現SCSKグループ)の社会貢献活動」が「審査委員長特別賞社会貢献企業賞」を受賞しました。

※キッズデザイン賞は、NPO法人キッズデザイン協議会がこどもの安全・安心の向上、健やかな成長発達に役立つデザイン(製品、コンテンツ、活動、リサーチなど)を顕彰し、表彰作品に“キッズデザイン(KD)マーク”を付与するものです。